災害福祉支援センターは、社会福祉協議会・社会福祉施設が実施している災害支援をより効果的に行い、被災者支援を円滑にするための民間主導の常設型の災害福祉の専門機関です。
令和8年4月現在で、全国17の県社会福祉協議会に設置されており、県ごとに地域性を鑑みて様々な役割を担っています。
※令和8年度設置状況を都道府県社会福祉協議へ確認中です。
※準備中
・秋田県災害福祉支援センター(秋田県社会福祉協議会)
・群馬県災害福祉支援センター(群馬県社会福祉協議会)
・山梨県災害福祉支援センター(山梨県社会福祉協議会)
・石川県災害福祉支援センター(石川県社会福祉協議会)
・福井県災害福祉支援センター(福井県社会福祉協議会)
・鳥取県災害福祉支援センター(鳥取県社会福祉協議会)
・山口県災害福祉支援センター(山口県社会福祉協議会)
・香川県災害福祉支援センター(香川県社会福祉協議会)
・福岡県災害福祉支援センター(福岡県社会福祉協議会)
・佐賀県災害福祉支援センター(佐賀県社会福祉協議会)
・大分県災害福祉支援センター(大分県社会福祉協議会)
・宮城県災害福祉支援センター(宮城県社会福祉協議会)
・静岡県災害福祉支援センター(静岡県社会福祉協議会)
・和歌山県災害福祉支援センター(和歌山県社会福祉協議会)
・島根県災害福祉支援センター(島根県社会福祉協議会)
・愛媛県災害福祉支援センター(愛媛県社会福祉協議会)
・高知県災害福祉支援センター(高知県社会福祉協議会)